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実話を基にした映画

最近、実話にもとづいた映画にはまっています。
たくさんありますよね。
シンドラーのリストとかね。

今、見たいと思ってるのは「ホテル・ルワンダ」。
なんだか無性にみたいのです。

あらすじとしては:
近年、ルワンダ共和国では、フツ族とツチ族の民族闘争が続いていて、
ヨーロッパ資本のオテル・デ・ミル・コリンの支配人ポール・ルセサバギナは、
そんな中でも影響各所への付け届けを細めに行っていて、
争いに巻き込まれないよう上手く立ち回っていました。

でもフツ族の大統領が暗殺されたことで情勢は悪化。
政府とフツ族過激派によるツチ族虐殺が開始されて、
ポールも予断を許さない状況になる。

ポールはフツ族だが、彼の妻はツチ族だったのだ。
彼らの結婚は、フツ族過激派のカンに触るものだったのです。

難しいけど、見たら理解できると思うんだ。

歴史もの、実話のものって、それを見て理解すると、賢くなった気になりません?
かすこくなりたいから、絶対これも見たいと思う。

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2018年05月01日 20:25に投稿されたエントリーのページです。

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