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花の色

花の写真をとっていて思ったのですが、花を地面に直接飢える場合、
その色合いも考えながら飢えて行かないと綺麗に並ばない時がありますね。
例えばわかりやすくチューリップをうえるとしましょうか。
黄色いチューリップの隣に赤、次は青、、、(青なんてあったか??まぁいい、
なんてやっていけばいいけど、色がおかしい組あわせだと写真をp取る時になんていうかちぐはぐです。
とはいえ、綺麗なんですけどね。

鉢植えの場合は、綺麗に見えるようにハチを並べかえたらいいわけで。
ハチは重くないことを前提にしてますけどね。
(うちの鉢植えは重くて私のチカラでは動かない、、、出来ても腰が痛くなるんです)

なのですが、さきほどチューリップを例にしましたけど、
チューリップのキュウコンが「これは黄色」「これは赤」なんて書いてあったらいいけど、
普通は分からないわけです、こうなるともうどうしようもない。
だからチューリップは鉢植えがいいのかな、なんて。

花の色を考えてガーデニングしてる人だって多いはずですけど、
それって長年のカンとかセンスとか。
初心者(じゃないけど)とか、センスのない人がガーデニングしてもそれって「・・・・・」なわけですね。

ガーデニングする時には扇子をみにつけてからやりましょう。
また業者に頼むときもその人のセンスがどんなかちゃんと見てからお願いした方がよさそうです。
仕事としてやってる人はちゃんとやるでしょうけどねー。

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2018年11月01日 01:13に投稿されたエントリーのページです。

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